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	<title>ＩＡ備忘録</title>
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	<description>ネットやアフィリについて学んだことを忘れない為のまとめブログ</description>
	<pubDate>Sun, 20 Jul 2008 06:52:44 +0000</pubDate>
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		<title>Google、キーワードツールで検索数が確認できる!</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 14:57:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<category><![CDATA[キーワード]]></category>

		<category><![CDATA[キーワードツール]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleのキーワードツールが検索数データを表示。過去12ヶ月平均の検索回数を確認可能に。

ちょっとうれしいニュースです。
Googleが、アドワーズ広告主向けに提供しているキーワード作成支援ツール「キーワードツール」で、検索ボリュームなどの数値データを公開しました。
以前は、大まかな検索ボリュームをグラフ表示したものでしたが、今回、リストに表示されたキーワードの前月の検索回数と、過去12ヶ月の平均検索回数データが表示されるように変更されました。だだ、データが十分にない場合は「不十分なデータ」と表示され数値はわかりません。
それでも、現在利用できるのキーワードアドバスツールとしては役立つものになってます。
オーバーチュアが提供していたキーワードアドバイスツールはとても便利でしたが、すでに提供は終了。
この、オーバーチュアのデータを用いたアドバイスツールがいくつかありましたが、1年以上前のデータに基づいており、新語や新しい検索傾向を把握できなかったり、今日の検索回数がわからないといった問題がありました。
現在、最新の検索データと回数を知ることができる日本市場対応のツールは、キーワードハンターのみでしたが、残念なことに有料です。（月額5000円）
個人ブログを運営している自分にはちょっと手がだせません。
今回、Googleのキーワード作成支援ツール「キーワードツール」が少し便利になったので、キーワード選定の参考データーとして活用することができるようになりました。
Googleキーワードツール
あまり使い勝手は良いとは言えませんが、自己運営サイトのURL入力で、「関連するキーワードの候補表示」や「類義語を見つける」などの場合では、役立ちそうです。
おまけ
キーワードに関係するＷＥＢサービス

鬼キーワードアドバイスツール
月間検索回数やライバルサイトの数を選択して「キーワード検索」ボタンをクリックするだけでキーワードリストが表示される
Yahoo! JAPAN 関連検索ワードサーチ「UnitSearch Ver.2.0」
Yahoo!JAPANで検索するユーザーのデータを元にして、「関連検索ワード」を最大100件まで表示する無料のWebサービス。
キーワードアドバイスツールプラス
GoogleとYahoo!における月間検索回数、検索回数と検索結果件数からはじき出されるKEI(キーワード有効性指標)を一覧表示。
類語.JP
キーワードに関連する類義語などを一覧表示。思いつかないような言い換え語もある。
瞬！ワード
世の中の最新の動向、人々の趣味や趣向をリアルタイムに知ることができる。
Google, YST キーワードチェックツール
指定したキーワードが Google, YST (Yahoo Search Technology) がどのように認識するかチェックできます。
WCHECK - Google、Yahoo日本語分割チェッカー
Google、Yahooにおける日本語分割チェックが行えます。
キーワード選定の参考までに。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>Googleのキーワードツールが検索数データを表示。過去12ヶ月平均の検索回数を確認可能に。</h3>
<p><a href="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/logo_40wht.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-51" title="logo_40wht" src="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/logo_40wht.gif" alt="" width="128" height="53" /></a></p>
<p>ちょっとうれしいニュースです。<br />
Googleが、アドワーズ広告主向けに提供しているキーワード作成支援ツール「<span style="color: #ff0000;">キーワードツール</span>」で、検索ボリュームなどの数値データを公開しました。</p>
<p>以前は、大まかな検索ボリュームをグラフ表示したものでしたが、今回、リストに表示されたキーワードの前月の<strong>検索回数</strong>と、過去12ヶ月の平均検索回数データが表示されるように変更されました。だだ、データが十分にない場合は「不十分なデータ」と表示され数値はわかりません。<br />
それでも、現在利用できるのキーワードアドバスツールとしては役立つものになってます。</p>
<p><a href="http://www.overture.co.jp/ja_JP/index.php" target="_blank">オーバーチュア</a>が提供していたキーワードアドバイスツールはとても便利でしたが、すでに提供は終了。<br />
この、オーバーチュアのデータを用いたアドバイスツールがいくつかありましたが、1年以上前のデータに基づいており、新語や新しい検索傾向を把握できなかったり、今日の検索回数がわからないといった問題がありました。</p>
<p>現在、最新の検索データと回数を知ることができる日本市場対応のツールは、<a href="http://www.kwhunter.com/" target="_blank">キーワードハンター</a>のみでしたが、残念なことに有料です。（月額5000円）<br />
個人ブログを運営している自分にはちょっと手がだせません。</p>
<p>今回、Googleのキーワード作成支援ツール「キーワードツール」が少し便利になったので、キーワード選定の参考データーとして活用することができるようになりました。</p>
<p><a href="https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal" target="_blank">Googleキーワードツール</a><br />
あまり使い勝手は良いとは言えませんが、自己運営サイトのURL入力で、「<strong>関連するキーワードの候補表示</strong>」や「<strong>類義語を見つける</strong>」などの場合では、役立ちそうです。</p>
<h4>おまけ</h4>
<p>キーワードに関係するＷＥＢサービス</p>
<ul>
<li><a href="http://www.onikeyword.com/" target="_blank">鬼キーワードアドバイスツール</a></li>
<p>月間検索回数やライバルサイトの数を選択して「キーワード検索」ボタンをクリックするだけでキーワードリストが表示される</p>
<li><a href="http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php" target="_blank">Yahoo! JAPAN 関連検索ワードサーチ「UnitSearch Ver.2.0」</a></li>
<p>Yahoo!JAPANで検索するユーザーのデータを元にして、「関連検索ワード」を最大100件まで表示する無料のWebサービス。</p>
<li><a href="http://www.muryoutouroku.com/seo/keyplus1.html" target="_blank">キーワードアドバイスツールプラス</a></li>
<p>GoogleとYahoo!における月間検索回数、検索回数と検索結果件数からはじき出されるKEI(キーワード有効性指標)を一覧表示。</p>
<li><a href="http://ruigo.jp/" target="_blank">類語.JP</a></li>
<p>キーワードに関連する類義語などを一覧表示。思いつかないような言い換え語もある。</p>
<li><a href="http://www.nifty.com/search/shun/" target="_blank">瞬！ワード</a></li>
<p>世の中の最新の動向、人々の趣味や趣向をリアルタイムに知ることができる。</p>
<li><a href="http://www.su-jine.com/sujine_seo_words.php" target="_blank">Google, YST キーワードチェックツール</a></li>
<p>指定したキーワードが Google, YST (Yahoo Search Technology) がどのように認識するかチェックできます。</p>
<li><a href="http://seopro.jp/wcheck/" target="_blank">WCHECK - Google、Yahoo日本語分割チェッカー</a></li>
<p>Google、Yahooにおける日本語分割チェックが行えます。</ul>
<p>キーワード選定の参考までに。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ロボット型検索エンジンの特徴</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 14:45:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[ロボット型　特徴　クエリープロセス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afir.mayuha.com/?p=55</guid>
		<description><![CDATA[ロボット型検索エンジンの特徴
現在、主流となっているロボット型検索エンジン。ディレクトリー型との大きな違いの１つにＷＥＢページの収集方法です。
ディレクトリー型では、人手によって収集・整理していた情報を、ロボット型では、クローラー（スパイダー）と呼ばれるソフトを利用して、ＷＥＢページを巡回し、情報収集しています。
ロボット型のクエリープロセス
ロボット型検索エンジンは下記のように情報を収集・整理し、検索結果を返します。下記３ステップの一連の流れをクエリープロセスと呼びます。
ＳＴＥＰ１：クローリング
クローラーは、ＷＥＢページを巡回しながら、そのページのコンテンツを収集していきます。
巡回は、Yahoo！カテゴリーなど、ディレクトリ型の信頼性の高いサイトから巡回をはじめ、ページ上のリンクをたどり巡回していく。
ＳＴＥＰ２：インデクシング
収集したページのコンテンツを分類・整理し、インデックスを作成、データベース化する。
インデックス（索引）を作ることで、膨大なデータを効率的に引き出すことができる。
ＳＴＥＰ３：クエリー
ユーザーが検索キーワードを入力して検索すると、検索エンジンは同じキーワードを含むページや重要性・関連性の高いと思われるページをインデックスの中から探し出し、検索結果を表示する。
ページ順位を決める検索アルゴリズム
検索結果に表示されるＷＥＢページは、適合性や関連性などが評価され、評価ポイントの高いページから順付けされます。
この評価に用いられる技術が「検索アルゴリズム」です。
検索アルゴリズムは、検索エンジンによって異なります。
ある検索エンジンは＜ＴＩＴＬＥ＞タグ内のテキストを重要視したり、ある検索エンジンは＜Strong＞タグ内のテキストを重要視しているかもしれません。
この、検索アルゴリズムは、公表されていないので、はっきりとしたアルゴリズムの内容は不明です。現在はアルゴリズムも複雑化し、何百という評価基準からＷＥＢページの評価を行っているそうです。
ロボット型検索エンジンの長所と短所
瞬時に検索
Yahoo！やGoogleで検索すると、瞬時に何十万件、何百万件という検索結果が返ってきます。
これは、収集された膨大なデータをインデックス化していることにより、１秒以内という早さで表示されます。
ＷＥＢページ単位での検索
ディレクトリ型では、サイト単位の検索結果を表示しますが、ロボット型はＷＥＢページ単位で検索できるので、自分の求める情報にピンポイントでアクセスすることができる。
検索結果で返ってくる情報が多すぎる。
検索キーワードによっては、数百万件という検索結果が返ってきますが、あまりに多すぎる情報では求める情報がどこにあるのかわかりづらい。
この検索結果に返ってくる情報を減らす（絞り込む）ことが可能ですが、絞り込むには複合キーワード検索というテクニックが必要になります。適切な複合キーワードを選ぶスキルが必要となる。
検索エンジンはディレクトリ型とロボット型の２種類ありましたが、それぞれの特徴を理解しておくと検索する際に「Yahoo！カテゴリがら探した方が確実な情報がみれる」とか「情報はロボット型からの方が最新だ！」など検索目的にあわせて利用すると、効率的な検索ができるでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ロボット型検索エンジンの特徴</h3>
<p>現在、主流となっているロボット型検索エンジン。ディレクトリー型との大きな違いの１つにＷＥＢページの収集方法です。</p>
<p>ディレクトリー型では、人手によって収集・整理していた情報を、ロボット型では、<span style="color: #ff0000;">クローラー</span>（スパイダー）と呼ばれるソフトを利用して、ＷＥＢページを巡回し、情報収集しています。</p>
<h4>ロボット型のクエリープロセス</h4>
<p>ロボット型検索エンジンは下記のように情報を収集・整理し、検索結果を返します。下記３ステップの一連の流れをクエリープロセスと呼びます。</p>
<p><span style="color: #008080;">ＳＴＥＰ１：クローリング</span><br />
クローラーは、ＷＥＢページを巡回しながら、そのページのコンテンツを収集していきます。<br />
巡回は、Yahoo！カテゴリーなど、ディレクトリ型の信頼性の高いサイトから巡回をはじめ、ページ上のリンクをたどり巡回していく。</p>
<p><span style="color: #008000;">ＳＴＥＰ２：インデクシング</span><br />
収集したページのコンテンツを分類・整理し、インデックスを作成、データベース化する。<br />
インデックス（索引）を作ることで、膨大なデータを効率的に引き出すことができる。</p>
<p><span style="color: #008000;">ＳＴＥＰ３：クエリー</span><br />
ユーザーが検索キーワードを入力して検索すると、検索エンジンは同じキーワードを含むページや重要性・関連性の高いと思われるページをインデックスの中から探し出し、検索結果を表示する。</p>
<h4>ページ順位を決める検索アルゴリズム</h4>
<p>検索結果に表示されるＷＥＢページは、適合性や関連性などが評価され、評価ポイントの高いページから順付けされます。<br />
この評価に用いられる技術が「<span style="color: #ff0000;">検索アルゴリズム</span>」です。</p>
<p>検索アルゴリズムは、検索エンジンによって異なります。<br />
ある検索エンジンは＜ＴＩＴＬＥ＞タグ内のテキストを重要視したり、ある検索エンジンは＜Strong＞タグ内のテキストを重要視しているかもしれません。<br />
この、検索アルゴリズムは、公表されていないので、はっきりとしたアルゴリズムの内容は不明です。現在はアルゴリズムも複雑化し、何百という評価基準からＷＥＢページの評価を行っているそうです。</p>
<h4>ロボット型検索エンジンの長所と短所</h4>
<p>瞬時に検索</p>
<p>Yahoo！やGoogleで検索すると、瞬時に何十万件、何百万件という検索結果が返ってきます。<br />
これは、収集された膨大なデータをインデックス化していることにより、１秒以内という早さで表示されます。</p>
<p>ＷＥＢページ単位での検索</p>
<p>ディレクトリ型では、サイト単位の検索結果を表示しますが、ロボット型はＷＥＢページ単位で検索できるので、自分の求める情報にピンポイントでアクセスすることができる。</p>
<p>検索結果で返ってくる情報が多すぎる。</p>
<p>検索キーワードによっては、数百万件という検索結果が返ってきますが、あまりに多すぎる情報では求める情報がどこにあるのかわかりづらい。</p>
<p>この検索結果に返ってくる情報を減らす（絞り込む）ことが可能ですが、絞り込むには複合キーワード検索というテクニックが必要になります。適切な複合キーワードを選ぶスキルが必要となる。</p>
<p>検索エンジンはディレクトリ型とロボット型の２種類ありましたが、それぞれの特徴を理解しておくと検索する際に「Yahoo！カテゴリがら探した方が確実な情報がみれる」とか「情報はロボット型からの方が最新だ！」など検索目的にあわせて利用すると、効率的な検索ができるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぴたっとマッチが「楽天ぴたっとアド」に</title>
		<link>http://afir.mayuha.com/afir-53</link>
		<comments>http://afir.mayuha.com/afir-53#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2008 15:05:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

		<category><![CDATA[クリック報酬]]></category>

		<category><![CDATA[楽天]]></category>

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		<description><![CDATA[ぴたっとマッチが「楽天ぴたっとアド」に

楽天は7月8日、クリック課金型アドネットワークサービス「ぴたっとマッチ」を強化し、新たに「楽天ぴたっとアド」として提供が始まりました。
アドネットワーク事業への本格参入に向けた株式会社プロヴィデンスからの事業譲渡について
ぴたっとマッチとは、
広告が掲載されるウェブページやブログなどのコンテンツにマッチした広告を表示するマッチング技術と、ユーザーが広告掲載面の来訪時に利用した検索キーワードの履歴にマッチした広告を表示するユーザーマッチの2つのマッチング技術を駆使したクリック課金型の広告ネットワーク。 2007年6月のスタート以来、約46,000サイトの広告掲載者と4,000の広告主を集めている。
あまり、ＷＥＢページとマッチしていなかった感はありますが．．．
ぴたっとマッチも、サービス開始当時は『Google adsense（グーグルアドセンス）に変わる』などと言われ、話題となったクリック報酬型広告でしたが、業績がいまいちだったのか？はわかりませんが楽天に事業譲渡しました。
さすがにアドセンスには敵いませんでしたが、２ティア制はとても魅力的でした。
楽天運営による変化
当然のことですが、運営者が変わればサービスや規約、ガイドラインも変わることが予想されます。
しかも最大手の楽天です。Google　Adsense並みの厳しいガイドラインへと変化してもおかしくないようにも思います。
ぴたっとマッチ時代は、かなり規約が甘かっただけに、楽天はどうなるか、気になるところです。
ただ、ぴたっとマッチのコンテンツマッチ技術に、楽天の組織力・企画力・運営力が加わることで優良クリック報酬サイトへと変貌する可能性も秘めています。
ちょっとだけ期待してます。
クリック単価と報酬受け取り
広告キーワードのクリック単価は9円からで、入札結果によって変動。
2008年6月12日時点の単価は、「健康食品通販」が9円、「健康食品」が30円、「化粧品」が40円、「紫外線」が30円、「インテリア」が60円など。
広告を掲載するWebサイト／ブログの運営者は、「楽天スーパーポイント」または現金で成果報酬を受け取れます。ただし現金の場合、入金単位は5000円以上となり、振込手数料として630円が差し引かれる。ポイントの場合は手数料なしで5000円未満の受け取りも可能。
クリック単価は、あまり変わっていませんね。以前のままといった感じです。
ただ、運営が楽天に変わったことにより広告主が増えると、高単価の広告も配信される可能性はあります。
それから、報酬受け取りを楽天スーパーポイントでも受け取れるようになったのは、ありがたいです。
ぴたっとマッチは、大してクリック率が高くなかったので、5000円は遠い先の話しでした（笑
「楽天ぴたっとアド」、あまり期待してませんが、ＷＥＢページにマッチした広告を配信できなければ、以前と同じ稼げないクリック報酬サイトとなってしまいそうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ぴたっとマッチが「楽天ぴたっとアド」に</h3>
<p><a href="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/rakuten5.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-54" title="rakuten5" src="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/rakuten5.jpg" alt="" width="110" height="58" /></a></p>
<p>楽天は7月8日、クリック課金型アドネットワークサービス「ぴたっとマッチ」を強化し、新たに「<a href="http://pitatto.rakuten.co.jp/" target="_blank">楽天ぴたっとアド</a>」として提供が始まりました。</p>
<p>アドネットワーク事業への本格参入に向けた株式会社プロヴィデンスからの<a href="http://www.rakuten.co.jp/info/release/2008/0403.html" target="_blank">事業譲渡について</a></p>
<p><span style="color: #ff0000;">ぴたっとマッチ</span>とは、<br />
広告が掲載されるウェブページやブログなどのコンテンツにマッチした広告を表示する<span style="color: #ff0000;">マッチング技術</span>と、ユーザーが広告掲載面の来訪時に利用した検索キーワードの履歴にマッチした広告を表示する<span style="color: #ff0000;">ユーザーマッチ</span>の2つのマッチング技術を駆使したクリック課金型の広告ネットワーク。 2007年6月のスタート以来、約46,000サイトの広告掲載者と4,000の広告主を集めている。</p>
<p>あまり、ＷＥＢページとマッチしていなかった感はありますが．．．</p>
<p>ぴたっとマッチも、サービス開始当時は『Google adsense（グーグルアドセンス）に変わる』などと言われ、話題となったクリック報酬型広告でしたが、業績がいまいちだったのか？はわかりませんが楽天に事業譲渡しました。</p>
<p>さすがにアドセンスには敵いませんでしたが、２ティア制はとても魅力的でした。</p>
<h4>楽天運営による変化</h4>
<p>当然のことですが、運営者が変わればサービスや規約、ガイドラインも変わることが予想されます。</p>
<p>しかも最大手の楽天です。Google　Adsense並みの厳しいガイドラインへと変化してもおかしくないようにも思います。<br />
ぴたっとマッチ時代は、かなり規約が甘かっただけに、楽天はどうなるか、気になるところです。</p>
<p>ただ、ぴたっとマッチのコンテンツマッチ技術に、楽天の組織力・企画力・運営力が加わることで優良クリック報酬サイトへと変貌する可能性も秘めています。</p>
<p>ちょっとだけ期待してます。</p>
<h4>クリック単価と報酬受け取り</h4>
<p>広告キーワードのクリック単価は9円からで、入札結果によって変動。<br />
2008年6月12日時点の単価は、「健康食品通販」が9円、「健康食品」が30円、「化粧品」が40円、「紫外線」が30円、「インテリア」が60円など。</p>
<p>広告を掲載するWebサイト／ブログの運営者は、「楽天スーパーポイント」または現金で成果報酬を受け取れます。ただし現金の場合、入金単位は5000円以上となり、振込手数料として630円が差し引かれる。ポイントの場合は手数料なしで5000円未満の受け取りも可能。</p>
<p>クリック単価は、あまり変わっていませんね。以前のままといった感じです。<br />
ただ、運営が楽天に変わったことにより広告主が増えると、高単価の広告も配信される可能性はあります。</p>
<p>それから、報酬受け取りを楽天スーパーポイントでも受け取れるようになったのは、ありがたいです。<br />
ぴたっとマッチは、大してクリック率が高くなかったので、5000円は遠い先の話しでした（笑</p>
<p>「楽天ぴたっとアド」、あまり期待してませんが、ＷＥＢページにマッチした広告を配信できなければ、以前と同じ稼げないクリック報酬サイトとなってしまいそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ディレクトリ型検索エンジンの特徴</title>
		<link>http://afir.mayuha.com/seo-5-52</link>
		<comments>http://afir.mayuha.com/seo-5-52#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 16:17:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo]]></category>

		<category><![CDATA[ディレクトリ型]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afir.mayuha.com/?p=52</guid>
		<description><![CDATA[ディレクトリ型検索エンジンの特徴
カテゴリーで分類
ディレクトリー型検索エンジンとは、ＷＥＢサイトをカテゴリーごとに分類し、階層化（ディレクトリー）したもので、掲載されているサイトは人の目によって厳選されいます。
主なディレクトリ型
Yahoo！カテゴリ
Google　ディレクトリ
クロスレコメンド　モンキーポッド

Yahoo！を例にすると、カテゴリーによって分類、階層化され、上位階層ほど広いジャンルで分けられ、深い階層に行くほどジャンルが絞られ専門的になっていきます。
これは、ユーザーが求めるサイトを探しやすいように情報の整理がされています。ただ、階層が深すぎて探しにくいという反面もありますが。
人の目による審査・登録
人の目による審査があり、その審査を通過したサイトがカテゴリに掲載される。Yahoo！の場合、無料と有料がある。
審査はかなり厳しい。
有益なサイトが多い
ディレクトリ型に登録されるという事は、人の目により厳選されたサイトが多く、有益な情報やサイト構成・構造など参考になるサイトが多い。
ディレクトリー型のデメリット
掲載サイト数が少ない。
ＷＥＢ上には、数百億というＷＥＢサイトが存在しています。この大量にあるＷＥＢサイトの中から優良なサイトを厳選し人の手によって情報を集め、構築するには無理があります。
したがって、ＷＥＢ上に存在する、優良サイトが掲載されていない事が多い。
ページ検索ではなくサイト検索
ディレクトリー型検索エンジンは、検索結果を表示するときに、掲載サイトの見出し文や紹介文から合致したサイトを表示します。また検索結果は合致したサイトのＴＯＰページが表示されます。
これだと、ユーザーの求めるページにすぐにはたどり着けません。サイト内を探し、目的のページを開く必要があります。
つまり、検索の使い勝手が悪いということになりますね。
まとめ
ディレクトリ型検索エンジンは、使い勝手は悪いが、優良サイトが多く、信頼性の高いサイトが多い。
Yahoo！カテゴリー掲載サイトは、サイト構成・構造・デザイン・レイアウトなど参考になるサイトが多くあります。必要な情報を検索する場合、まずYahoo！カテゴリから検索していくのが効果的。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ディレクトリ型検索エンジンの特徴</h3>
<h4>カテゴリーで分類</h4>
<p>ディレクトリー型検索エンジンとは、ＷＥＢサイトをカテゴリーごとに分類し、階層化（ディレクトリー）したもので、掲載されているサイトは人の目によって厳選されいます。</p>
<p>主なディレクトリ型</p>
<p><a href="http://dir.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo！カテゴリ</a><br />
<a href="http://www.google.com/dirhp?hl=ja" target="_blank">Google　ディレクトリ</a><br />
<a href="http://www.xlisting.co.jp/Service/Xrecommend/index.html" target="_blank">クロスレコメンド　モンキーポッド<br />
</a><br />
Yahoo！を例にすると、カテゴリーによって分類、階層化され、上位階層ほど広いジャンルで分けられ、深い階層に行くほどジャンルが絞られ専門的になっていきます。</p>
<p>これは、ユーザーが求めるサイトを探しやすいように情報の整理がされています。ただ、階層が深すぎて探しにくいという反面もありますが。</p>
<h4>人の目による審査・登録</h4>
<p>人の目による審査があり、その審査を通過したサイトがカテゴリに掲載される。Yahoo！の場合、無料と有料がある。<br />
審査はかなり厳しい。</p>
<h4>有益なサイトが多い</h4>
<p>ディレクトリ型に登録されるという事は、人の目により厳選されたサイトが多く、有益な情報やサイト構成・構造など参考になるサイトが多い。</p>
<h3>ディレクトリー型のデメリット</h3>
<h4>掲載サイト数が少ない。</h4>
<p>ＷＥＢ上には、数百億というＷＥＢサイトが存在しています。この大量にあるＷＥＢサイトの中から優良なサイトを厳選し人の手によって情報を集め、構築するには無理があります。<br />
したがって、ＷＥＢ上に存在する、優良サイトが掲載されていない事が多い。</p>
<h4>ページ検索ではなくサイト検索</h4>
<p>ディレクトリー型検索エンジンは、検索結果を表示するときに、掲載サイトの見出し文や紹介文から合致したサイトを表示します。また検索結果は合致したサイトのＴＯＰページが表示されます。</p>
<p>これだと、ユーザーの求めるページにすぐにはたどり着けません。サイト内を探し、目的のページを開く必要があります。<br />
つまり、検索の使い勝手が悪いということになりますね。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>ディレクトリ型検索エンジンは、使い勝手は悪いが、優良サイトが多く、信頼性の高いサイトが多い。</p>
<p>Yahoo！カテゴリー掲載サイトは、サイト構成・構造・デザイン・レイアウトなど参考になるサイトが多くあります。必要な情報を検索する場合、まずYahoo！カテゴリから検索していくのが効果的。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://afir.mayuha.com/seo-5-52/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>検索エンジンの種類</title>
		<link>http://afir.mayuha.com/seo-4-50</link>
		<comments>http://afir.mayuha.com/seo-4-50#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 10:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<category><![CDATA[検索エンジン種類]]></category>

		<category><![CDATA[ＳＥＯ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afir.mayuha.com/?p=50</guid>
		<description><![CDATA[検索エンジンの種類は２つ


















検索エンジンには「ロボット型」と「ディレクトリ型」の２種類があります。
Yahoo！でいうと、Yahoo！検索がロボット型で、Yahoo！カテゴリがディレクトリ型です。
人が収集するかロボットが収集するかの違い








ウェブ全体を検索

このサイト内を検索








ロボット型とディレクトリ型の大きな違いは、人の手によって情報が収集されるか、クローラーと呼ばれるページ収集ソフトウェアによって自動的に収集されるかの違いです。
つまり、ディレクトリ型は人力によって情報収集、整理されますが、ロボット型は機械的に情報収集され整理されます。
ちなみに現在は、動画検索やブログ検索、画像検索など、さまざまな検索サービスがありますが、そのほとんどがロボット型検索エンジンを採用しています。ＷＥＢ上には何百億というＷＥＢページが存在していますので、人力での情報収集には限界がありますよね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>検索エンジンの種類は２つ</h3>
<p><!-- Google  --></p>
<form action="http://www.google.co.jp/search" method="get">
<table border="0" bgcolor="#ffffff">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://www.google.co.jp/"><br />
<img src="http://www.google.com/logos/Logo_40wht.gif" alt="" /><br />
</a></p>
<input maxlength="255" name="q" size="31" type="text" />
<input name="ie" type="hidden" value="Shift_JIS" />
<input name="oe" type="hidden" value="Shift_JIS" />
<input name="hl" type="hidden" value="ja" />
<input name="btnG" type="submit" value="Google 検索" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</form>
<p><!-- Google --></p>
<p>検索エンジンには「ロボット型」と「ディレクトリ型」の２種類があります。<br />
Yahoo！でいうと、Yahoo！検索がロボット型で、Yahoo！カテゴリがディレクトリ型です。</p>
<h4>人が収集するかロボットが収集するかの違い</h4>
<p><!-- Begin Yahoo Search Form --></p>
<div style="margin:0;padding:0;font-size:14pt;text-align:left;border:none;background-color:#FFF;">
<form style="margin:0;padding:0;" action="http://search.yahoo.co.jp/search" method="get">
<p style="margin:0;padding:0;"><a href="http://www.yahoo.co.jp/" target="_blank"><img style="border:none;padding:0;" src="http://i.yimg.jp/images/search/guide/searchbox/yjapan_logo_110_29.gif" alt="Yahoo! JAPAN" width="110" height="29" /></a></p>
<p style="margin:0;padding:2px 0 0 0;">
<input style="width:40%;" name="p" size="20" type="text" /></p>
<ul style="margin:2px 0 0 2px;padding:0;font-size:10pt;list-style:none;text-align:left;">
<li style="text-align:left;">
<input checked="checked" name="vs" type="radio" />ウェブ全体を検索</li>
<li style="text-align:left;">
<input name="vs" type="radio" value="●●●" />このサイト内を検索</li>
</ul>
<p style="margin:0;padding:0 0 2px 0;">
<input name="fr" type="hidden" value="ysinb" />
<input name="ei" type="hidden" value="▲▲▲" />
<input style="margin-top:5px;" alt="検索" name="search" src="http://i.yimg.jp/images/search/searchfy/btn_search_blue.gif" type="image" /></p>
</form>
</div>
<p><!-- End Yahoo! Search Form --></p>
<p>ロボット型とディレクトリ型の大きな違いは、人の手によって情報が収集されるか、クローラーと呼ばれるページ収集ソフトウェアによって自動的に収集されるかの違いです。</p>
<p>つまり、ディレクトリ型は人力によって情報収集、整理されますが、ロボット型は機械的に情報収集され整理されます。</p>
<p>ちなみに現在は、動画検索やブログ検索、画像検索など、さまざまな検索サービスがありますが、そのほとんどがロボット型検索エンジンを採用しています。ＷＥＢ上には何百億というＷＥＢページが存在していますので、人力での情報収集には限界がありますよね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＳＥＯのメリット</title>
		<link>http://afir.mayuha.com/seo-3-48</link>
		<comments>http://afir.mayuha.com/seo-3-48#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 16:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo]]></category>

		<category><![CDATA[メリット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afir.mayuha.com/?p=48</guid>
		<description><![CDATA[ＳＥＯのメリット
サイト運営者にとってＳＥＯは、どんなメリットがあるのでしょうか。
Yahoo！やGoogleといった検索エンジンはとても身近な存在で、よく利用することも多いと思います。
Googleで検索することを「ググる」なんていう言葉まで生まれた位です。それだけ検索サービスを利用するという行為は習慣化されています。
では、ＳＥＯがもたらすメリットは、どういったメリットがあるのでしょう。
１．高い集客能力
近年、検索エンジン利用者の増加により検索エンジン経由での訪問者が増えています。検索サービスの利用率は80％とメールに次ぐ利用率です。
またネットレイティングスの調査によると2008年5月の統計データではYahoo！で利用者数4300万人、220億ＰＶ。Googleは利用者数3000万人で33億ＰＶとなっています。
すごい数字ですよね。
こういった高い集客力をもつ検索エンジンから自サイトに誘導することができれば、巨大なトラフィックを得ることができます。
例えば、「中古車」と検索した時に、仮に月間検索数が10万件あったとした場合、自サイトが検索結果１位（クリック率は15％と仮定）に表示されれば、月に15000ものアクセスを集めることができるということになります。
２．ターゲットを絞った訪問者にリーチできる。
検索キーワードを入力し、検索エンジン経由で訪問してきたユーザーは、そのキーワードに何かしらの興味や関心を持っています。例えば、「海外旅行」と検索してきたユーザーは、海外旅行を検討していると推測されます。間違っても国内旅行ではないはずですよね。
こうした自分で入力した（検索した）キーワードは自分の興味・関心のある事柄であり、なにかしらの行動（契約、資料請求、購入など）を起こす可能性が高いと推測されます。
つまり、検索エンジンからの訪問者はターゲティングしやすい。ということです。
３．コンバージョン率が高い。
検索エンジン経由の訪問者は自分の意思で訪問してきます。ランキングサイトなどからの訪問者とは異なり比較的、関心が高いことが想像できます。
したがって、検索エンジンを利用し、訪問したそのページに有益な情報や商品があれば、コンバージョン（申し込み、ダウンロード、購入）率が高くなるということです。
こういった3項目がＳＥＯによる大きなメリットです。
検索エンジン最適化（ＳＥＯ）を行い上位表示されれば、その巨大なトラフィックの恩恵を受け、多くのアクセスを呼び込むことができます。また、訪問者は自分の意思で興味・関心を持ち訪問してくるので、良質な訪問者であり、ビジネスに必要なコンバージョン率を上げることができるでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ＳＥＯのメリット</h3>
<p><a href="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/pc.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-49" title="pc" src="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/pc.jpg" style="float: left; margin-right: 10px;"/ alt="ｓｅｏ画像" width="240" height="180" /></a>サイト運営者にとってＳＥＯは、どんなメリットがあるのでしょうか。</p>
<p>Yahoo！やGoogleといった検索エンジンはとても身近な存在で、よく利用することも多いと思います。<br />
Googleで検索することを「ググる」なんていう言葉まで生まれた位です。それだけ検索サービスを利用するという行為は習慣化されています。<br clear="all" /></p>
<p>では、ＳＥＯがもたらすメリットは、どういったメリットがあるのでしょう。</p>
<h4>１．高い集客能力</h4>
<p>近年、検索エンジン利用者の増加により検索エンジン経由での訪問者が増えています。検索サービスの利用率は80％とメールに次ぐ利用率です。</p>
<p>また<a href="http://www.netratings.co.jp/ranking_NV.html" target="_blank">ネットレイティングス</a>の調査によると2008年5月の統計データではYahoo！で利用者数4300万人、220億ＰＶ。Googleは利用者数3000万人で33億ＰＶとなっています。</p>
<p>すごい数字ですよね。</p>
<p>こういった高い集客力をもつ検索エンジンから自サイトに誘導することができれば、巨大なトラフィックを得ることができます。</p>
<p>例えば、「中古車」と検索した時に、仮に月間検索数が10万件あったとした場合、自サイトが検索結果１位（クリック率は15％と仮定）に表示されれば、月に15000ものアクセスを集めることができるということになります。</p>
<h4>２．ターゲットを絞った訪問者にリーチできる。</h4>
<p>検索キーワードを入力し、検索エンジン経由で訪問してきたユーザーは、そのキーワードに何かしらの興味や関心を持っています。例えば、「海外旅行」と検索してきたユーザーは、海外旅行を検討していると推測されます。間違っても国内旅行ではないはずですよね。</p>
<p>こうした自分で入力した（検索した）キーワードは自分の興味・関心のある事柄であり、なにかしらの行動（契約、資料請求、購入など）を起こす可能性が高いと推測されます。</p>
<p>つまり、検索エンジンからの訪問者はターゲティングしやすい。ということです。</p>
<h4>３．コンバージョン率が高い。</h4>
<p>検索エンジン経由の訪問者は自分の意思で訪問してきます。ランキングサイトなどからの訪問者とは異なり比較的、関心が高いことが想像できます。</p>
<p>したがって、検索エンジンを利用し、訪問したそのページに有益な情報や商品があれば、コンバージョン（申し込み、ダウンロード、購入）率が高くなるということです。</p>
<p>こういった3項目がＳＥＯによる大きなメリットです。</p>
<p>検索エンジン最適化（ＳＥＯ）を行い上位表示されれば、その巨大なトラフィックの恩恵を受け、多くのアクセスを呼び込むことができます。また、訪問者は自分の意思で興味・関心を持ち訪問してくるので、良質な訪問者であり、ビジネスに必要なコンバージョン率を上げることができるでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://afir.mayuha.com/seo-3-48/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ＳＥＯを知ろう！</title>
		<link>http://afir.mayuha.com/seo-2-46</link>
		<comments>http://afir.mayuha.com/seo-2-46#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 15:37:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo]]></category>

		<category><![CDATA[最適化]]></category>

		<category><![CDATA[ＳＥＯ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://afir.mayuha.com/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[ＳＥＯって何？

ネットでホームページやブログを運営されている方は、よく知っている方も多いでしょう。
ＳＥＯとは、Search　Engine　Optimizationの略で、検索エンジン最適化と訳されます。
検索エンジン最適化と言っても、何のことだかピンときませんよね。
簡単に言うと、Yahoo！やGoogleといった検索エンジンで上位表示しよう！という事です。
例えば、中古車というキーワードで検索した場合、その検索結果をランキング形式で１位から何十万位という結果を表示します。実際には、何十万件も一度に表示できないので、１０サイトずつ１ページに表示します。
検索結果ページは２ページ以降はあまり見てもらえませんので、いかに上位に表示できるかで、アクセス数が激変します。
この検索結果で上位に表示させる技術や手法を「検索エンジン最適化」と呼んでいます。
実際問題、ニッチなキーワードでない限り、上位表示は難しいですよね。さらに現在は各検索エンジンのアルゴリズムも複雑化していて、これだ！という有効な対策（最適化）は、みつかりません。
なぜＳＥＯが必要なのか？
当然のことですが、ホームページやブログでアフィリや物販を行う場合、アクセスが重要ですよね。
しかし、アクセスにも、良質のアクセスと、そうでないアクセスがあります。
例えば、ランキングサイトからやってくるアクセス（訪問者）は、必ずしも良質なアクセスとは言えません。
なんとなく、おもしろそうなサイトを探してランキングから訪問してきただけかもしれません。
※ここで言う良質なアクセスとは、何かしらのアクションを起こす可能性の高い訪問者のことを指しています。
しかし、検索エンジンからの訪問者は、ちょっと違います。
自分が「興味がある」、「検討している」という関心を持ったキーワードで訪問してきます。したがって、訪問後にコンテンツの内容によってはアクション（行動）を起こす可能性が高い良質なアクセスといえます。
つまり、ＡＩＳＡＳの法則からもわかるように、「ネットで検索してから購入」という消費者行動があり、このネットで検索した結果が表示された時に自サイトが上位に表示されれば「購買意識の強い良質な訪問者（アクセス）」が見込めます。
逆に上位表示されなければ、「良質なアクセスは見込めない」ということになります。
ＳＥＯは良質な訪問者が、自サイトに訪問してもらうための手法であり、サイト運営において必須項目と言えるでしょう。
これから少しずつＳＥＯについて学んだことを記録として残していく予定です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>ＳＥＯって何？</h3>
<p><a href="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/seo1.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-47" style="border: 0;" title="seo1" src="http://afir.mayuha.com/wp-content/uploads/2008/07/seo1.jpg" alt="" width="240" height="184" /></a></p>
<p>ネットでホームページやブログを運営されている方は、よく知っている方も多いでしょう。<br />
ＳＥＯとは、Search　Engine　Optimizationの略で、検索エンジン最適化と訳されます。</p>
<p>検索エンジン最適化と言っても、何のことだかピンときませんよね。</p>
<p>簡単に言うと、Yahoo！やGoogleといった検索エンジンで上位表示しよう！という事です。</p>
<p>例えば、中古車というキーワードで検索した場合、その検索結果をランキング形式で１位から何十万位という結果を表示します。実際には、何十万件も一度に表示できないので、１０サイトずつ１ページに表示します。</p>
<p>検索結果ページは２ページ以降はあまり見てもらえませんので、いかに上位に表示できるかで、アクセス数が激変します。<br />
この検索結果で上位に表示させる技術や手法を「<span style="color: #ff0000;"><strong>検索エンジン最適化</strong></span>」と呼んでいます。</p>
<p>実際問題、ニッチなキーワードでない限り、上位表示は難しいですよね。さらに現在は各検索エンジンのアルゴリズムも複雑化していて、これだ！という有効な対策（最適化）は、みつかりません。</p>
<h4>なぜＳＥＯが必要なのか？</h4>
<p>当然のことですが、ホームページやブログでアフィリや物販を行う場合、アクセスが重要ですよね。<br />
しかし、アクセスにも、良質のアクセスと、そうでないアクセスがあります。</p>
<p>例えば、ランキングサイトからやってくるアクセス（訪問者）は、必ずしも良質なアクセスとは言えません。<br />
なんとなく、おもしろそうなサイトを探してランキングから訪問してきただけかもしれません。<br />
※ここで言う良質なアクセスとは、何かしらのアクションを起こす可能性の高い訪問者のことを指しています。</p>
<p>しかし、検索エンジンからの訪問者は、ちょっと違います。<br />
自分が「興味がある」、「検討している」という関心を持ったキーワードで訪問してきます。したがって、訪問後にコンテンツの内容によってはアクション（行動）を起こす可能性が高い良質なアクセスといえます。</p>
<p>つまり、<a title="ＡＩＳＡＳの法則" href="http://afir.mayuha.com/seo-42" target="_self">ＡＩＳＡＳの法則</a>からもわかるように、「ネットで検索してから購入」という消費者行動があり、このネットで検索した結果が表示された時に自サイトが上位に表示されれば「購買意識の強い良質な訪問者（アクセス）」が見込めます。<br />
逆に上位表示されなければ、「良質なアクセスは見込めない」ということになります。</p>
<p>ＳＥＯは良質な訪問者が、自サイトに訪問してもらうための手法であり、サイト運営において必須項目と言えるでしょう。</p>
<p>これから少しずつＳＥＯについて学んだことを記録として残していく予定です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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